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学長です。 はやいもので1月ももう過ぎ去ろうとしています。 インフルエンザが猛威を振るってますね。 私の子供が通う小学校や保育園でも休んでいるお子さんがかなり増えてきています。 いつ学級閉鎖がでるのかと、毎日ひやひやしています。 また、去年から鳥インフルエンザもあちらこちらで発生しています。 養鶏場 を経営する友人たちは、日夜、戦々恐々としています。 今月になって、大分でも、野鳥の死骸から鳥インフルエンザが検出されました。 目に見えないウイルスとの闘いはとても怖いですね。 効くか効かないかは別として、ウイルスにはワクチンです。 ですが、病院にいくと抗生物質も処方されているようです。 抗生物質は、私たち体内に住む腸内細菌叢に影響を与えてしまいます。 腸内細菌叢が影響を受けると、栄養の吸収、免疫にも悪影響がありますので、できれば薬はのまず、 身体を温めて、しっかりと栄養をとって治したいものですね。 それにはやっぱり「お肉」ですね(笑) さて、今回の特集は「反芻動物の栄養生理学 その4」です。 その4ではこれまでのおさらいも含めて、いま九州食肉学問所が全力で取り組んでいる 「九州牧草牛プロジェクト」 についてまとめています。 同じ内容のものが、みなさんのご注文品にも同封されています。 もしかすると重複で届く方もいらっしゃるかもしれませんが、1月ご注文分についてはご容赦くださいませ。 お時間があるときにぜひ読んでみてくださいね。 |
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通常販売価格 1パック500g2160円→1599円(送料別) |
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通常300g1,280円→1099円(送料別)! |
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通常販売価格 2kg1780円→2kg1599円 |
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通常販売価格250g498円→459円(送料別) |
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通常販売価格250g432円→399円(送料別) |
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来月も26日ごろ配信予定です。 |
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