
「15 “Health Foods” That Are Really Junk Foods in Disguise」
By Kris Gunnars
の要約です。
健康食品はジャンクフードのお忍び姿でしかない15のポイント
健康食品というものは世の中あまたあり、健康食品会社の売上もかなりのもんです。
最近ではコンビニなんかでも「低糖質」を歌い文句にした商品が増えてきましたね。
ビールなんかでも糖質オフ!なんてあります。
でもその実態は実はジャンクフード(もしくはそれ以下)のようですよ。

「15 “Health Foods” That Are Really Junk Foods in Disguise」
By Kris Gunnars
の要約です。
健康食品というものは世の中あまたあり、健康食品会社の売上もかなりのもんです。
最近ではコンビニなんかでも「低糖質」を歌い文句にした商品が増えてきましたね。
ビールなんかでも糖質オフ!なんてあります。
でもその実態は実はジャンクフード(もしくはそれ以下)のようですよ。

糖質制限を始める前、実は「喰うすぐ寝る会」の会長でした(笑)
仕事がら朝が早い(毎日4時起き)のため、お昼ごはん(もちろん炭水化物中心)を食べるとすぐ眠くなります。
なので、自慢げにFBで投稿もして、毎日昼寝をしていました。
これが大きな間違いでした。

朝晩めっきり冷え込むようになりました。
我が家では(というかどこのご家庭もでしょうけど)冬になると、鍋と豚汁が増えます(笑)
ちなみに豚汁は九州では「ぶたじる」と読みます。関東では「とんじる」ですね。
糖質制限を始めてからの豚汁は内容がちょっと変わりました。
続きを読む 豚汁で糖質制限

いま栄養学の勉強をしています。勉強すればするほど、これって義務教育に組み込むべきなんじゃないか?と思うのです。
まったく知らないことが多すぎる。でもそれは人間として最低限学んでおいておかなければならないものばかりです。
ちなみに栄養学の「栄養」って普通に考えると、たんぱく質などの栄養素のことかなって思います。
「栄養」って栄養素が摂取され、消化・吸収・代謝・排泄を繰り返す営みのことなんですね。むろん栄養学はその学問です。
女性が短期大学にいって、とりあえずいいママになるための花嫁修行のひとつかと思っていました。
※大変失礼ながらも、本音を書かせていただきました。
もし糖質制限にであわなければ栄養学にも出会わなかったでしょう。
そんなとき「衝撃の事実」を知りました。
続きを読む 衝撃の事実

Mark Hyman, MDの
「5 Reasons Most Diets Fail (and How To Succeed)」
の要約です。
ダイエットが失敗に終わる5つの理由と成功する秘訣
平均的にダイエットに取り組むひとは11ポンド(6kgくらい?)太るそうです。
体重が落ちた時、筋肉や脂肪も落ちてしまい、リバウンドしたときは、脂肪が先にもどるそうです。
筋肉は脂肪よりもカロリーとして7倍燃えやすいので、ダイエットし始めても脂肪が落ちませんし、また新陳代謝もダイエットを始める前よりも悪化します。
あまり食べないのに体重が増えるひとって周りにいませんか?かれらは新陳代謝にダメージをあたえるダイエットをしています。
適切な減量とその維持に大切な簡単な2つのことがあるそうです。
ひとつめは、空腹や過食を促すホルモンや脳の働きを修正し、食欲を減らすこと。
ふたつめは、新陳代謝をあげてより多くのカロリーを燃やすこと。
不幸にも多くのダイエットがその逆を行ってます。 空腹感をまし、新陳代謝を落とす。
さて以下5つはダイエットに「失敗する」理由です。

前回にひきつづき豚レバーの話です。
豚レバー大好きで、その中でも王道?のニラレバが大好きなのです。
ちなみに大分市はニラの生産量が日本一?だったかな。とりあえずニラはいつでも大量にてにはいります。
でも気軽にいける中華料理屋で、ニラレバ置いてるところってあんまりないんです。
地元に2件中華料理屋があるのですが、ニラレバはありません。
大分ではニラ豚のほうがポピュラーなので仕方ないのですが。
そこに登場したのが王将。大阪王将と餃子の王将と系統が別れるのですが、そのどちらも大分に進出してきました。
気に入ったのが、大阪王将のほうのニラレバ。
餃子の王将のほうのニラレバは甘すぎてちょっと合いませんでした。
大阪王将のニラレバは甘味うすく、レバーとニラの味がしっかり楽しめます。
これに玉子スープもあわせて。玉子スープもとろみはなく、具だくさんです。
ただしょっぱいのでお湯で割って頂いています(笑)
外食しなければいけないときの、ぷち糖質制限です。
ただ、外食で糖質制限しようとおもったら、ちょっと高くつきますね(量を維持しようとすればですけど)
セットは安いけど、ごはんがある分、おかずが少ない。
単品の組み合わせだと高い。
糖質制限に理解のある飲食店さんが増えて、外食でも気軽に糖質制限が楽しめるようになるといいなあ。
これは仲間づくりをしていかないとなあ。
ということで、諸先輩方の助言を得て、大分の糖質セイゲニストのグループを作りました。
大分で糖質制限に興味のある方は遠慮なくご参加ください。